朝コム活用ストーリー(3)
山本課長
上司がつかまらない部下との
相談受付タイム

「上司がつかまらない」問題を解決しよう

上司がつかまらないから確認ができない、よって資料も遅れがち。

そしてやっとできたと思ったら「こういう意図ではなかった」と差し戻される。大変非効率なワークフローになっていることに気がつきます。

上司の「相談受付タイム」を部下に最適化します

忙しい上司をもつ部下から、よく耳にするのが「上司がつかまらない」ことです。そのせいでアウトソースのパートナーにも発注が遅れて、短納期でクオリティが下がる、といった悪循環に陥っていませんか?特に上司の方は部下がもっと良い成果を出すために、あらかじめ「相談に乗るよ」「話しかけてOKだよ」という時間を「朝コム」で設定する習慣をつけましょう。

「相談受付タイム」の例

上司から

今後は「朝コム」で「相談受付タイム」宣言。「この時間は他の仕事は入れない」という予定を確保することでチームのクオリティが上がります。

部下から

上司の「相談受付タイム」が1時間だけ!例えば相談したい部下は2人もいる、これでは取り合い…さてどうする?というときに、上司含め3人でチャットに入り、相談内容だけを話し合う。結果、それぞれが30分ずつで終わりそう、という状況へと変わるのです。

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